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なんだか、金八先生の最終回みたいなサブタイトルですな(^^ゞ ドウコクの強さに、落ち込み気味のシンケンジャー。 「封印の文字が無くても、倒せると思っていた」・・・・・皆、そういう考えだったのかもしれません。 封印の文字・・・・・「封印」なんですよねぇ。 ドウコクは倒せないのが前提になってる。 そういやカクレンジャーの妖怪軍団も、ラストは封印でした。 この手の輩は、封印するしかないのでしょうかねぇ。 その頃、ことはに姉からの手紙が・・・・飛脚が運んできた?(^^ゞ その手紙を読んだことはは、自分の力の無さを痛感し・・・・・。 自分がダメと思ってしまうのは、ことはの性格上 仕方の無い事なのでしょうかねぇ。 事によるとシンケンイエローは年上のお姉さまだったかもしれない、と 浮かれ気味の源太・・・・・ホントに空気が読めんやっちゃなぁ(T_T) 殿より年上(だよなぁ)のイエローって、想像つきません(^^ゞ 外道衆。 ドウコクがいぬ間に、アクマロが何やら行動開始。 スナススリなるアヤカシが、出陣。 このアヤカシの砂をかけられると、飢餓状態になってしまうそうで。 飢餓地獄・・・・・アクマロの目的は、地獄を呼び込む事のようで。 外道衆は三途の川にいる中途半端な存在ですから、水かさを増やし”この世”へ侵攻しようとしている。 アクマロは逆に、地獄へ堕ちようとしているみたいですな。 このあたりは、次回の講釈ですかね。 自分が甘えてばかりいると思い込んだことはは単独でスナススリと戦うが、逆にピンチに。 ことはを助けようとした全員が、砂をかけられ飢餓状態に・・・・・流ノ介、フライドポテトとか言ってましたな。 好物なのか?(^^ゞ スナススリは一時撤退。 シンケンジャーは・・・・・黒子ちゃん達が、むりやり引きずって連れ戻したのか?(^^ゞ 落ち込むことはに、じいが言葉をかける。 そしてことはは、姉の代わりと考える事も「甘え」と考える。 このことはの決意を 陰で聞く、殿・・・・・ようやく出番です(^^ゞ 「中途半端な覚悟は〜」・・・・・殿も覚悟を決めたようですが、何の覚悟を決めたのかは、未だ不明です(T_T) スナススリ、再び・・・・・現れたのは、以前にもアクマロが現れた海岸。 伏線ですな。 怪我が癒えぬ殿だが、流ノ介たちが戦えない今 出陣してもらうしかない・・・・・送り出すじいの心中や如何に。 殿に続くことはに、じいはお姉さんの手紙には「ことはが、自分の代わり」とは どこにも書いていないと指摘。 姉の代わりではなく、自分自身のシンケンイエロー・・・・・ことはだからこそ、シンケンジャーは強くなった部分もあるんじゃないでしょうかねぇ。 スナススリvs殿。 全力が出せない殿は、たちまちピンチに。 それを救ったのは、ことは。 砂攻撃に対しては、「壁」のモヂカラで対抗・・・・・もっと早くこのモヂカラを使っていれば、流ノ介たちはあんな目には(T_T) ま、アヤカシの「砂」に対し、ことはは「土」ですから、ことはの方が勝つのは当たり前?(^^ゞ 殿から借りたインロウマルで、スーパー化。 お約束(?)の猿回しで スナススリを追い詰め、とどめはモウギュウバズーカ! ことはが、バズーカですか!? この所、モウギュウバズーカが出てくると「う〜ん・・・・・」と萎える事もあったのですが、今回は ちょっと燃えたかも(^^ゞ 一の目撃破で、飢餓地獄も消え シンケンジャー復活。 二の目に対し、サムライハオー天下統一! が、スナススリの動きについていけない、ハオー・・・・・そりゃ、そうだろうな(T_T) そこで 猿折神が分離し、スナススリの動きを止める・・・・・サムライハオーだと、猿折神 余ってるから、こういう事が出来る(^^ゞ 更にサムライハオーが、ジャンプ・・・・・えぇ、ジャンプ!? よもや、あのハオーがジャンプするとは、誰も思ってない! 更に大回転し、ダイシンケンで斬りつける・・・・・想定外だよなぁ、ホント(^^ゞ 一本締めは、ことはの為に・・・・・皆、優しいなぁ。 すっかり元通り(に見える)殿。 皆、殿の様子がおかしいのには、気がついていた様で(^^ゞ 機嫌が悪いように見えたのは、腹を壊していたからとごまかしますが・・・・・また、一人で抱え込んじゃったのねぇ(T_T) それを見透かしているのは、やはり茉子ちゃん。 取りあえずは、一件落着・・・・・なのか? なんだか、ちと消化不良気味で続く。 アクマロの真の目的が、ちらっと見えたような。 ことはの姉への思いとコンプレックスと、まぁ面白かったのですが・・・・・やっぱ 殿は、飲み込んじゃったんですねぇ。 彼の覚悟とは、何なのでしょうか。 このあたりが見えてこないと、すっきりしませんねぇ。 次回は、アクマロが本格的に行動開始。 200年も抱き続けた野望とは? 十臓と太夫は、どう関わるのか。 これは見逃せませんな。 |
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侍戦隊シンケンジャー 第四十一幕「贈言葉」
侍戦隊シンケンジャーの第41話を見ました。第四十一幕 贈言葉「ドウコクに封印の文字が必要だという意味が分かった」「俺さ、正直丈瑠が封印の文字使えなくてもアヤカシみたいに倒せるんじゃないかなって思ってた…」「実は私も、慢心だった」「外道衆の動きも気になるよ... ...続きを見る |
MAGI☆の日記 2009/12/06 21:43 |
真剣者 第41話印象
アクマロの暗躍が続きます。どうやらアクマロは地獄がどんなところか見てみたいらしい…?というわけで、ことは主役回。もしかしなくても…ことは単独主役回はこれが初めてなのでは…? ...続きを見る |
All's Right with the... 2009/12/06 22:07 |
シンケンジャー第四十一幕感想
侍戦隊シンケンジャー第四十一幕「贈言葉」 今回はことはがメインの話。 ことはにお姉ちゃんからの手紙が届く。電話やメールじゃなくて手紙なのがいいですねぇ〜姉がシンケンイエローだった方がよかったんじゃないかと悩んでましたがジイの一言で悩みが吹っ切れ... ...続きを見る |
絶対無敵?ラリアット日記!(左利き) 2009/12/06 23:16 |
侍戦隊シンケンジャー 第四十一幕「贈言葉-おくることば-」
「ドウコクに封印の文字が必要な意味がわかった」ドウコクの強さを目の当たりにしたシンケンジャー。頭を悩ませています。丈瑠はまだ倒れたまま。茉子の態度からも何かを感じることは。じいに病床の姉からの手紙を渡されました。あら、源太はことはが姉の代わりに参加した... ...続きを見る |
あくびサンの、今日も本を読もう♪ 2009/12/07 18:16 |
侍戦隊シンケンジャー 第41幕「贈言葉」
(東映スーパー戦隊シリーズVol.33 #1670) ...続きを見る |
しるばにあの日誌 2009/12/07 18:34 |
侍戦隊シンケンジャー 第四十一幕「贈言葉(おくることば)」
テレビ朝日|侍戦隊シンケンジャー ドウコクの強さは、半端じゃなかった。 ドウコクを倒すにはやはり封印の文字が必要。 それを実感したシンケンジャー。 丈瑠は、ドウコクとの闘いの傷や精神的ダメージがまだ癒えていない。 そんな中今度は、ことはの様子が・・・・・・ 姉からの励ましの手紙を読んで、「もし姉がイエローになっていたら皆の役に たてたかも」と思いはじめる。 そんな時にアヤカシ“スナススリが出現。 イエローはみんなに甘えないようにと無茶を。レッドにつづいてイエローも 精神的ダメー... ...続きを見る |
JAOの趣味日誌 2009/12/07 22:41 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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のほほんさん、こんばんは。 |
風水 2009/12/06 22:05 |
風水様、こんばんは。 |
のほほん@管理人 2009/12/06 22:11 |
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